| よくある質問 ・クラスについて ・入会金について ・月謝について ・教材費について ・入会テキストについて ・クラス時間割について ・兄弟割引について ・振り替えについて ・体験について ・会員ご父兄の声 |
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親子コピカ![]() |
幼児コピカ![]() |
小学生コピカ![]() ※体験申し込みは、こちらです。 |
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| 教室入会のご案内 TEL&FAX 052−834−0919 メール:yuki@wakuwaku-mizuho.com 体験申し込みは、こちらです。 |
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| クラス名 | ・親子コピカ(1歳半〜3歳) : 親子で一緒に1時間15分アトリエ活動をします。 ・幼児コピカ(3歳〜6歳) : 子どもだけで1時間30分アトリエ活動をします。 ・小学生コピカ(6歳〜) : 小学生が対象です。1時間30分アトリエ活動をします。 |
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| 活動回数 | 平日クラス月3回 年間36回 土曜クラス月2回 年間24回 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 入会金 | 16,800円 (兄弟入会される場合の入会金は10,500円とします。) |
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| 月謝 | 12,600円(平日・月3回) 9,975円(土曜日・月2回) |
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| 教材費 | 2,100円(平日・月3回) 1,575円(土曜日・月2回) 教材費はアトリエ活動で使う材料・画材、会報代です。 兄弟・姉妹で入会される場合は、2人目から500円減額いたします。 月謝・教材費は前月末日までにお支払い頂きます。 |
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| 入会テキスト 創造共育法 テキスト |
遊びの創造共育法 <全7巻セット> ![]() |
アトリエでの創造共育活動をご父兄の方により理解を深めていただくため、ご家庭の教育・遊びの中で定着・発展させて頂くため入会年度にご購入頂きます。 ※創造共育・活動の説明が写真付で紹介されています。 1.子どもはみんなアーティスト 2.ボール遊びと造形 3.円柱遊びと造形 4.積木遊び 5.積木遊びと造形 6.色面の遊びと造形 7.点線面の遊びと造形 |
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| 活動日・時間 | <平日> 活動回数 月3回 年間36回
<土曜日> 活動回数 月2回 年間24回
※幼小コピカは、幼児・小学生が一緒に活動します。 |
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| 体験 | 毎月体験日を設けております。体験日もしくは、クラスで体験していただけます。 体験費用5,250円です。※入会された方は、体験費用が無料になります。 詳しくはこちらへ |
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| 振り替え | 出来るだけ振り替え保障をさせていただいております。欠席たれた同一内容で、定員に満たしていないクラスでの保障となります。定員に満たしている場合、クラス状況でお断りする場合があります。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 兄弟割引 | 二人目のお子様から割引がございます。 入会金:二人目のお子様10,500円 教材費:二人目のお子様 500円+(税25円)東京資料(つなぐ・童具通信)が割引となります。 |
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| 会員・ご父兄の声 | Tさん: ★単なる造形教室ではなく、他者とのつながり、ものの成り立ち生命の大切さなど、本人の内的秩序を形成するうえで是非体験して欲しい大切な真実を感じ取る貴重な内容・機会だと常々感じています。もちろん こどもも毎回「今日何するのかな!!」と、とても楽しみにしています。 Kさん: ★「おはよう 今日アトリエは何するのだろう」毎週火曜日の朝は、アトリエの話題で大騒ぎです。息子は幼稚園よりもアトリエの方がずっとずっと楽しいようです。「先生によく注意されているじゃないの」と言っても「だって、中島先生のこと大大大好きなんだもん」と答えが返ってきます。 ところで、わが息子はひとりっ子。家では自分以外は全て大人です。大人と遊んでいるといつも自分が中心にいます。特に祖母はたった一人の孫ということも手伝ってか、息子のわがままを何でもかんでも受け入れてしまいます。まるで王様の家来のようです。息子は自分の主張は全て通る錯覚をしてしまいます。 また、息子の通わしている幼稚園はいわゆ「良い子」が多いという幼稚園です。すなわち大人から見た「よい子」が多いと言う評判の園です。幼稚園が世間一般で言う「良い子」を画一的に製造するところである以上、こどもの個性を尊重し、その芽を伸ばすことはかなり犠牲になってしまいます。先生1人に対し園児25人の組織にそれを求めるのは無理があります。少しぐらいの短所には目をつぶり、その子の長所をのばすには、幼稚園の他に補充するものが必要です。 それがアトリエでした。 アトリエは、一定の「お約束」さえ守っていれば、自由で、好きなようにできる。息子ははじめのうちは、幼稚園とあまりにも違うので面食らっていたようです。しかし、お約束をめぐって中島先生とぶつかり合いながらも、お互いの信頼関係を築きあげているようで、息子がアトリエにくると見せる真剣なまなざし、満面の笑みなど、なかなか見ることの出来ない表情を見ることは、私にとってこの上ない喜びです。これこそ私が探していた「本物の教育の場」だと確信しています。 Uさん: ★アトリエに通い始めて半年が過ぎようとしております。先日、先生から渡された写真を見て、こんなに真剣な表情で活動しているんだなとつくづく感心しました。 ある日の活動のお話で息子には理解が難しいかなと、私が思うことがありました。息子もその場では興味がなくあまり分かってない様子だったのですが、後日、「先生、先生、いっしょ」と自ら活動内容について私に話をする姿を見て、ちゃんと理解できていたんだと嬉しくなると同時にこどものことを見くびっていた自分に気づき深く反省しました。 アトリエまでの道のりは、車で片道約1時間負担に感じることもありますが、息子の楽しそうな姿を見たり、感じる心が育っていることに気づく度に出来るだけ続けさせてあげたいと思っています。 Kさん: ★娘は私から見ると「遊ぶ力が弱い子」でした。私の願いは、「娘が自ら我を忘れて遊びつくす姿を見たい。」ということでした。2月に沸く先生の講演会の後半、先生とこども達で積み木で遊ぶ時間がありました。娘は、新しい場にはすっと溶け込むことが苦手なタイプで、会場の雰囲気にのみこまれてしまいぼーとしているだけ。促しても積み木を2,3個積んで終わり。周囲のこども達の一生懸命な姿に、我が娘を比べると、「この子はこの子、仕方がない」と自分を納得させるのですが、情けない想いがしたものでした。 そんな娘が春からアトリエに参加したのですが、最初は、新しい環境で母親と離れて活動が出来るかしら?と心配で隣室から見守る日が続きましたが、回を重ねる毎に、目を輝かせて嬉しそうに身体を動かす姿や、静寂の中で集中して黙々と作業する姿が、数多く見られるようになり、「こういう時間を経験できるこども達は、本当に幸せなこども達!」と私まで嬉しく感じたものです。 先日、家でのこと。久しぶりに「絵の具で遊びたい」と言う娘。何を描くのかな?と思いきや、紙全面にペタペタと色を塗ると、もう一枚の紙を上からのせて一生懸命手でこすっているのです。「何しているの?」と聞くと「葉っぱのお家」「アトリエでやったの?」落ち葉で版画を創ったのを再現していたのです。 娘には、もうアトリエが生活の一部になっているようです。最近は、物を創る喜びや、自ら遊びを考えて創り出す楽しさがわかったのか、身の周りの物が何にでも形を変えて遊びの道具なにり、時間を惜しんで遊んでいる様子で、毎日が生き生きと楽しそうです。娘はまだ4歳。彼女の人生のごく最初の時期から、アトリエに、中島先生に出会うことができた幸せを感じるこの頃です。 Yさん: ★一年生、幼児期を過ぎた今頃からやらせるものかなぁ?と思いつつ始めたアトリエも4年目です。小学校という時間で区切られ集団生活に入り神経ばかり疲れて体の中にモヤモヤがたまってしまう姿に、エネルギーを出し切る場が必要だと切実に思って飛び込んだアトリエでした。長い間、創作に気持ちを向けて集中することが出来ず、そんな様子に物足りなさを感じておりましたが、迷っても、考え込んでも、自分の思いをじっくり暖める時間と完成するまで根気強く見守ってもらえる時間を与えていただき、いつしか作品のテーマに向き合い、自分の表現したいことをそこに込めようとするようにりました。息子にとって大切なひと時となり、「今日は 何かな?」と胸をふくらませ、すこしスタートが遅かったけれどこども期にこの宝物のような時間を持てている幸せを感じています。 Y君:「アトリエは自分が出せるところなんだ」 Tさん: ★アトリエ活動を始めたのは娘が2歳半の頃、集中力も持続力もなく脱線ばかりで、私が1人で参加していることもしばしば。始める際は、積み木が上手につかえる様になって欲しいなっと思っていましたが、娘が夢中になったのは、丸いビーズと絵の具でした。我が家では、今でも積み木が課題です。それでもアトリエで好きなように絵筆を振りまわして、自分の手まできれいに塗りたくって楽しそうな娘が見られるのは嬉しい限りです。アトリエは、自分の子育てを客観的にみる良い機会になっています。こんな風に娘をゆっくり観察し考えながら子育てを楽しめる環境にあることを感謝し、ゆとりを持って娘を見守っていきたいです。 Yさん: ★衝撃でした。180度自分の子育てが変わりました。お恥ずかしい話しながら、一人目を育てた時は、普通に「教育熱心なママ」でした。確かに6歳までが勝負!という情報により、焦って競って習い事に励みました。引越しをして知り合ったお友達にアトリエの事を聞き「高いなぁ〜 汚れるし でもちょっと面白そう」の心境で体験したら、私の頭の中でガラッと音がする程の衝撃を受けました。こどもからすると想像を絶するような大きなダンボールや自分の背より高く積んだ積み木は夢の世界でした。私がこどもの頃こんな事をさせてくれたらどんなに嬉しかったことでしょう。どんどん今まで興味なかった分野に入り込んでいきました。アトリエに通って再確認したことは、大事な時期にすべきこと、それは自然から受ける感動や疑問を自然と吸収することでした。一方的でなく、強制でもなく自分から生まれたもの、こどもと同時にそんな瞬間が毎回何度も訪れます。そして、生きている地球にも興味が出て、愛情が出て共生してゆけるそんなこどもに成長しているような気がします。それは、私自身が成長している自覚があるからです。 Iさん: ★ |
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| ご不明な点等、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。 TEL&FAX 052−834−0919 メール:yuki@wakuwaku-mizuho.com |
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